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オーダースーツ39800円-36604-1

商品名 : オーダースーツ39800円-36604-1

価格 : 39,800+消費税

数量 :













サビル・ロウを原点とする英国型スーツを基本としたスタイルで、肩先の袖山を高く盛り上げたビルドアップショルダーが特徴となっている。
全体のシルエットは、シェイプドルックとされ、ウエストが絞り込まれ前裾を大きく切り落とした(カッタウエイ)フロントにすることにより立体感を表現。

バックスタイルは美しさを追及したXラインを実現している。
今年最も注目されるスタイルで本来のオーダースーツの醍醐味を味わっていただけます。
【20代から30代向け】
イタリアスーツの基本ともいえる
クラシコモデルは、ボタン位置、胸、腰ポケット、ウエストの絞り位置、
ゴージライン(衿部分の斜めの縫い目)などすべてが高く設定された
スタイリッシュなデザインです。

ナチュラルなショルダーラインが落ち着いた大人のスーツスタイルをお楽しみいただけます。

【30代後半から40代向け】




 
シングル1つ釦 シングル2つ釦 シングル3つ釦(ハーフ) ダブル6つ釦掛 ダブル4つ釦2つ掛
※ダブル仕立て3,150円UP 




ノッチドラペル ペークドラペル




横ポケット スラントポケット 横チェンジポケット スラントチェンジポケット




 
【point】
ベントとは背広の背中部分の逃げを作る部分です。
もともとは14世紀頃英国で乗馬の際、スーツの背中がお尻に入り込んでシワになるのを防ぐため
背中の部分を切ったのが始まりで、クラシコモデルには
「サイドベンツ」、タイト目なブリテッシュモデルには「センターベント」が主流となっています。
センターベント サイドベンツ ノーベンツ  




【point】
背広の裏側には裏地が付きますが、
その仕立て方も指定できます。
冬用には防寒も意識して、内側全面に裏地を張った
「総裏」仕立て。

夏用には背中の部分の裏地を取った「背抜き」をお選びいただけます。

最近では暖冬の影響もあり春、夏、秋は「背抜き」の
お客様が増えています。
総裏 背抜き  




2つ釦 3つ釦 4つ釦 4つ釦重ね




 
【point】
ズボンの前の逃げを作る部分です。
タックにはウエストの増減により生地が引っ張られるのを逃がす役割がありますので、
ゆったりめに穿かれたい方、体重の増減のある方は「ツータック」、タイトめに穿かれたい方、体質的に太らない方は「ワンタック」か
「ノータック」が良いでしょう。
最近ではタイトめスーツが主流ということもあり「ノータック」、」「ワンタック」が増えています
ノータック ワンタック ツータック  




【point】
ズボンの脇のポケットです。
一般的なのは手が入れやすい「ナナメ」ポケット、
ちょっと若々しいのが地面に垂直に切れている「縦」ポケット。
 
縦ポケット 斜めポケット  




 
【point】
パンツの裾の折り返し部分です。
パンツ全体をスッキリ細く見せたいのでしたら「シングル」に。
適度な重みを裾に持たせてシルエットをキレイにしたいのでしたら
「ダブル」にするのが良いでしょう。
「ダブル」の折り返しの幅はお好みによりお選びいただけますが
今のトレンドは4cmが良いと思います。
  
シングル ダブルは
ダブル3.5cm
ダブル4cm
ダブル4.5cm